無駄スペースなし!理想のシンプルテレビボード【カリモクニュースタンダード|フロップテレビボード】

こんにちはスタッフのイトウです。

理想のテレビボードってなかなか見つからないもの‥‥‥。
「ここに扉があったらなぁ」「この細い棚はこんなにいらない‥‥‥」などなど。

そんな中、カリモクニュースタンダードから発売された“フロップテレビボード”は入れたい荷物に合わせてスペースを組み替えれる、とても便利なテレビボードなのです。


今回の記事では日本の職人技×北欧デザインのコラボレーションで生まれた、カリモクニュースタンダード/フロップテレビボードの6つの魅力をご紹介していきますよ。


もくじ
1 L字型の柱のおかげ。中の棚はすべて自由にカスタマイズできる
2 スイ―ッと軽い障子扉。隠したいところだけ隠せる
3 雑誌、DVD、CDすべての寸法にピタリ
4 DVDデッキのコードもスッキリ
5 高さを出して、掃除も楽に
6 ぶつかっても安心、角の落とされた形


 

 

 

1 L字型の柱のおかげ。中の棚はすべて自由にカスタマイズできる

フロップテレビボードの特徴は左右のL字型の柱(下写真)。

こうすることで、最小3本の柱のみで支えるスッキリした箱にすることが可能に!
3本の柱を軸に、すべての棚、扉を自由に組み替えることができるんです。

背板や扉も簡単に取り外すことができます。

 

 

 

 

 

 

2 スイ―ッと軽い障子扉。隠したいところだけ隠せる

背板のないオープンな棚はスッキリしますが、DVDデッキの部分はホコリも気になるし、扉が必要。

そんな時は、DVDデッキの部分だけ背板と扉で隠すことも可能です。

扉の部分は日本の職人技が活躍!
障子と同じ細かな削り出しにより、スーッと動く滑らかで軽い扉になっています。
ガラス扉にしないことで子供も大人も危なくないし、見た目もスッキリするのが嬉しいところ。

片手でスイスイ動く滑らかさです↓

 

 

 

 

3 雑誌、DVD、CDすべての寸法にピタリ

フロップテレビボードは、(下写真)のように細かに棚の高さを調整できるようになっています。

この高さ調整が絶妙で、CDやDVDはピッタリサイズで納めることができます。


奥行きもあるので、前後に重ねることで容量もたっぷりです。

雑誌や大型本も余裕をもって収まります。

 

 

 

 

4 デッキのコードもスッキリ

背板にはDVDデッキのコードを通すための穴が抜け目なく、開いております。

テレビボード背面にはスペースがありコードを気にせず、しっかりと壁につけて使えるんです。


 

 

 

 

5 脚があるので、掃除も楽

脚の高さは7.4㎝。棚のお掃除とついでにクイックルでススッとお掃除することができます。

 

 

 

 

 

6 ぶつかっても安心、角の落とされた形

フロップテレビボードは鋭くとがった角がすべて丸く加工されているのが特徴。
使い心地が良いのはもちろん、インテリアに柔らかく馴染んでくれるんです。




 

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?理想のテレビボードにカスタマイズできる、カリモクニュースタンダードのフリップテレビボード。
サイズ感も丁度よく、無駄のない収納を実現してくれます。
取り入れることで、スッキリ心地よいリビングをつくってみてはいかがでしょうか?


今回ご紹介したアイテム
Prop TV-board 150 (プロップテレビボード )
ブランド:KARIMOKU NEW STANDARD(カリモク ニュー スタンダード)
カラー:2種 ナラ材/ナチュラルorナラ材/ブラック塗装
サイズ:2種 W1500×D420×H470orW1940×D420×H470
デザイナー:BIG-GAME(ビッグゲーム)
価格:【150】 ¥176,000 【200】 ¥194,000(税別)

今回紹介した商品のご購入はこちら


この記事を書いた人

イトウ

毎日風を切って自転車通勤しております。 見て好きになって、 使ってもっと好きになってしまう北欧のデザインに興味津々です@@

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