ダイニング後ろにぽっかり空いた白壁がもったいない!北欧ヴィンテージ1台でオシャレに変身

こんにちは、お部屋のココにあの家具があれば…と妄想するのが趣味なスタッフイトウです。自分のお部屋を1つ1つ良くしていく工程はワクワクするものですよね。
今回の記事では、ダイニングスペースを心地よくする家具の使い方を考えてみたいと思います。

ダイニングテーブルの後ろに、ぽっかり空いた白い壁がありませんか?

掛け時計がポツンとさみしそうなダイニングのぽっかり白壁。
本当は観葉植物を飾ったり、テーブルクロスを収めたり‥‥‥ちょっとした棚があれば便利なこのスペース。
でもスチールの棚はイメージじゃないし、なかなかしっくりくるものが見つからなかったんですよね。

このスペースにピッタリなのが、ヴィンテージビューローでした。
聞き慣れない名前だなあ、という方も多いのではないでしょうか?
ビューローとは:書き物ができる引き出し式の机と収納の付いた家具のこと(下写真)。


▲使用したビューロー:vd1801-128

ヴィンテージビューローがダイニングを心地よくしてくれる理由は4点。
1ダイニングのスペースにピッタリサイズ
2どんなふうに飾ってもおしゃれ
3ここにお菓子があると意外に便利
4家事の合間のちょっとが便利

それでは一緒に見ていきましょう。

 

 

1ダイニングのスペースにピッタリサイズ

下の写真、ビューローがダイニングスペースにベストバランスで収まっています。
掛け時計の高さは人の目線の高さ(約160㎝)と言われており、ビューローの平均的な高さ(約100㎝)と丁度よいバランスなのです。
ちなみにこのビューローの高さは、絵や小物を飾ると空間がいちばん美しく見える高さでもあります。

 

 

 

2どんなふうに飾ってもおしゃれ

ビューローの棚全部を使って飾るもよし、棚の隅に少し飾るもよし。
ヴィンテージの長年使いこんだからこその木の艶や深い色味が、どんな小物も引き立ててくれるんです。


▲使用したビューロー:vd1801-128

▲使用したビューロー:vd1702-33

テーブルランプで壁を照らすと、さらに空間の奥行が増します。


▲使用したビューロー:vd1702-33

 

 

 

3ここにお菓子があると意外に便利

ビューローの中に何が入っているかと言いますと、大好きなお菓子。
普段キッチンのスペースに置いていることも多いですが、ここにあるのが意外に便利なのです。

頂き物のお菓子とかを入れておいて、ダイニングに来たお客さんと「どれ食べます?これもいいけど、こっちもいいですね……もうどっちも食べましょう!」
なんて感じで、ゆっくりお茶を楽しめますよ。

おもてなしの紙ナプキンやテーブルクロス、コースター、キッチンマットもここにあれば便利です。


 

 

4家事の合間のちょっとが便利

引き出し式の机を出して、家事の合間にちょっと一仕事。
届いたお手紙もえんぴつ、ハンコもすぐ取り出せるので書きものやパソコンに便利です。
食事前に急いで片づけなきゃ!てこともありません。


 

 

まとめ

ヴィンテージビューローがダイニングを心地よくしてくれる理由は4点。
1ダイニングのスペースにピッタリサイズ
2どんなふうに飾ってもおしゃれ
3ここにお菓子があると意外に便利
4家事の合間のちょっとが便利

ヴィンテージビューローでダイニングスペースを変身させて、心地よい時間を過ごしてみてはいかがでしょうか?

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この記事を書いた人

イトウ

毎日風を切って自転車通勤しております。 見て好きになって、 使ってもっと好きになってしまう北欧のデザインに興味津々です@@

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