名作ランプ、カラー別注しちゃいました!

わーく

1951年から約40年間ルイスポールセン社により製造され、
約20年前からしばらく製造中止になっていた
「The workshop lamp」(ザ・ワークショップランプ)。

世界的にも人気の名作ランプが
デンマークのメーカー「MADE BY HAND」にて
2014年に復刻しました!

日本でもヴィンテージアイテムとして見ることが
ありますが、オリジナル品との違いは
素材がホーローからアルミニウムとなった点で
微妙な角度からなる美しいフォルムは
オリジナルそのままです。

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そして「MADE BY HAND」にて復刻された現在も
デンマークで製造しており、当時の職人魂を
今もなお、伝え続けています。

現在の製造風景を動画で見ることができます。
メーカーサイト  こちらから≫

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「The workshop lamp」の特徴

・シンプルかつ機能的なデザインでどんなインテリアにも馴染みます。

・帽子を被ったかのようなデザインのシェードは程よい存在感を醸し出してくれます。

・流行に左右されないデザインで飽きが来ないので長く使える。

・シェードの形状が深いため電球が直接視界に入りにくいので眩しく感じません。

・下方向への光が、手元を明るく照らしてくれ、
ダイニングテーブルを照らすのにもぴったりです。

・階段、吹き抜け、トイレ、洗面、デスクやソファの上などなど…
あらゆる場所にも万能に使える。

・明かりを点けている時も、消した時も様になる無駄のない美しい形状。
空間のアクセントになります。

・一点一点ハンドメイドで丁寧に製造されており、本物ならではのクオリティーの高さ。

これら多くの魅力が半世紀ほど経った今でも
人気の理由なんでしょうね。

ワークショップ

魅力いっぱいの「The workshop lamp」。
日本ではブラックとホワイトのカラーが定番ですが、
もう少しラインナップがあってもいいんじゃないかということで
CONNECT別注カラーとして『グレーのLサイズ』
を作っちゃいました!


どうして『グレー』…?

CONNECTでは、シンプルで永く使えるものをセレクトして
ずっと使い続けて欲しいと思っています。
流行に左右されない、どの色にも馴染んで合わせやすい、
永く使って頂けるカラーは何色かと考えた時、
一番『グレー』がしっくりくるな~と言う結論に至りました。

そして、どうして『Lサイズ』なのか…?
ペンダントタイプの照明は、ダイニングテーブルに
使用することが圧倒的に多いんです。
ダイニングテーブルにはやっぱり“Lサイズ”が
丁度いいサイズなんです。

※通常のホワイト、ブラックに加えてCONNECT別注
グレーの3色展開。

マットで少しザラッとした感じが雰囲気ある質感ですよ。

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MADE BY HAND(メイドバイハンド) /
The workshop lamp(ザ・ワークショップランプ)はこちら
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この記事を書いた人

CONNECT

こんにちは。香川県丸亀市ののどかな場所に実店舗を構える、ライフスタイルショップ「CONNECT(コネクト)」です。北欧のブランド(ルイスポールセン・フリッツハンセンなど)を中心に照明・家具・ヴィンテージ家具やインテリア雑貨をセレクトし、販売しています。 また、インテリアから考えるお家づくりも手がけています。

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