4台のバルミューダ家電がつくる、暮らしの中の楽しいひと場面

こんにちは、バルミューダトースターでいろんなパンを焼くことに夢中の、スタッフのイトウです。
ワクワクする瞬間の1つは、石窯に見立てられたトースターの窓から庫内の様子を覗くこと。


▲220度の高温でチーズがグツグツしております。

バルミューダの魅力は、見て、使って、楽しいデザインです。
それは、私たちの大好きな北欧インテリアにも共通しています。

全部揃えたくなる‥‥‥4台のバルミューダのあるキッチンのひと場面を一緒に見ていきましょう。

▲バルミューダ製品が揃ったコネクト店頭のキッチン。

 

1パン屋さんの焼き立てのある朝。
「トースター」

1度食べると虜になる、外は「カリッ」中は「フワッ」という食感。
有名パン屋さんの電気窯の、蒸気発生の機能と精密な温度管理を再現したトースターです。
そういえば、私がパン好きになったきっかけのドラマ「製パン王キムタック」にも電気窯にパン生地と水の入った器を入れるシーンがありました。

スーパーの食パンもとびきり美味しくなってしまうから、パン好きにはたまりません。
メロンパンは美味しくなるのかな?



▲カチカチいう操作感も好きです。


▲まだかなぁ


▲もちっ、カリッ。

 

 

2ピーピーけたたましい音とおさらば。
「オーブンレンジ」

このオーブンレンジの操作音は、「ジャーン」というギターの音や8ビートのリズム。
頭が固くなってしまっていた私は「何の意味が!?」と一瞬思ってしまったのですが、聞いているうちにだんだん耳に馴染んできました。
確かに、オーブンレンジの操作音って、家中に「ゴー」「ピーピー!」と響き渡って心地よい音ではないです。

「どうせ音が鳴るなら楽しい音を」という少年のようなアイデア。生活を楽しむ工夫はこんな瞬間にもあったなんて!と目からうろこが落ちました。


▲スイッチが3つしかない見た目も良い。

 

 

 

3カップ麺のお湯だって優雅にそそぐ。
「電気ポット」

ドリップケトルがそのまま電気ケトルになってしまいました。 この注ぎ口がすごく注ぎやすい!
丁寧に入れるコーヒーのドリップはもちろん、カップラーメンのお湯だって優雅に注いじゃいましょう。


▲お湯のコントロールにこだわった注ぎ口。


▲量の調整も自由自在です


▲そのままテーブルに持って行っても違和感ないです。

 

 

4毎日、美味しいご飯しか食べない!
「炊飯器」

蒸気で静かに炊くことで膜が傷ついていない、つやつやのお米が炊ける炊飯器。
この炊飯器の1つビックリするところが、保温機能が付いていない点です。「え~不便!」と思ってしまいますよね。
しかし、気付かないふりをしてましたが、はっきり言って、保温は美味しくないです。
バルミューダの炊飯器で炊くお米は膜が壊れていないため、なんと、冷めてもおいしい!おべんとうやチャーハン作りにもぴったりなお米なのです。
※そうは言ってもやはり常温保存は味が落ちるので、すぐ食べない場合は早めに冷凍保存しましょう。


▲お釜をイメージした楽しい形。


▲粒の立ったしっかりしたお米が卵とよく絡み合います。

 

まとめ

バルミューダのキッチン家電の魅力は見て、使って、楽しいデザイン
なかなか起きられない朝や、ちょっとめんどくさい家事のモチベーションになってくれますよ。

お気に入りのインテリアと同じように家電を選ぶことで、キッチンでの時間をより楽しいものにしてみてはいかがでしょうか?

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この記事を書いた人

イトウ

毎日風を切って自転車通勤しております。 見て好きになって、 使ってもっと好きになってしまう北欧のデザインに興味津々です@@

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